1. 無料アクセス解析

CG

ここでは、「 CG」 に関する記事を紹介しています。
◎ TOPフリーエリア

無双再臨_翠星石S450

当サイトはリンクフリーです。
http://haramaki06.blog37.fc2.com/
リンク後、ご一報いただけると助かります。

相互リンクも募集しております。
今後とも御贔屓にwww


フリーのテクスチャー集を集めてみました。
各サイト、利用条件が異なりますので、ご確認の上、自己責任でご利用ください。

CGテクスチャーズ(cgtextures)
収録してあるテクスチャーの数が桁違い
サイドにある階層構造で検索性も高く、サーバーが軽いこともあって非常に便利
但し、一日にダウンロードできる量は15MBに制限されています。
メンバーシップに加入すると、その制限は解除されるみたいです。
詳細はAbout/Licenseをお読みください。


テクスチャーキング(TextureKing)
カテゴリー分けがしてあり、写真も精細
サイズも大きめ1600*1064


FreeTexture.org
可もなく不可もなく。
画像は大きめだが、デジカメで撮った偽色ノイズが出ているのがある。
と、いうかそれなりに目立つ…


texturez.com
画像は大きい
物によってはタル収差が目立つ。
素材としては必要十分かと…


cg-india.com
Zipでまとめてダウンロードできるが、サイズが小さめ
収録内容は昔の素材辞典を見ているようだwww
画質はそれなりにいいと思います。


SpiralGraphics GeneticaTexturePacks
シームレステクスチャーを集めたサイト
コンピューターで自動生成したような感じのテクスチャー(と、いうかそのもの?)
複数枚まとめてダウンロードできるが、開くとオリジナル?拡張子(gtx)を使用していて使いにくそう…
どうやら専用ビューワーを使用するみたいだが、その時点でサイトを回る気がなくなったので、未検証…orz

どなたか検証お願いしますwww


UrbunDirty
検索性はないに等しい
全てがGalleryの中にぶち込んである。
撮影したカメラのレンズの問題だとは思いますが、レンズ周辺部のピントが非常に甘くなっています。
と、いうか画面全体甘め


おまけ
Mayang's Free Textures
サーバーダウン中??

こうしてみていくと、けっこうありますね。
昔、国内で手軽に入手できるまともな素材集は素材辞典ぐらいしかなかったのに・・・
いい時代になったものだwww


心の扉をクリック・クリックwww
FC2Blog Ranking

先日永年使っていた自宅用の光学マウスがケーブルの付け根で断線して使用不能になりました。

基本的には自宅でCG作業することなどなかったので、秋葉原で買ったマイクロソフトのIntelliMouse Optical のパチモン使ってました。
購入時OEMってかいてあったけど、コレはどうみてもパチモンですなwww

会社でも、自腹を切ってこれと同形の正規品を使っていますが、肌触りも含め非常に具合がいい。
なにより壊れにくい。

Microsoft IntelliMouse OpticalMicrosoft IntelliMouse Optical
(2002/10/25)
不明

商品詳細を見る


この壊れにくいというのは私的に非常に重要で、壊れ始めのマウスというものは、カーソルの挙動が微妙に狂い、使い手に想像以上にストレスを与えます。
特に、モデリング作業をしている日には・・・

で、今回買ったのは、Microsoft Wireless Optical Mouse 5000




詳細はこのサイトで確認していただくとして、今まで使っていたマウスと決定的に異なるのは、「ワイヤレス」「チルトホイール」のこの2点。

購入動機には上記のワイアレスと2サイドボタンがあるマウスというのがポイントでした。

ただ、ここに落とし穴があるとは、購入時には思いつきもしませんでした…


今回は手のモデリングです。

つくり方としては足と同じで、掌の部分と指の部分を別々に作り、最終的にブリッジで接合していきます。

掌はまず4*4*3の箱を手のひらの形に整形し、ザクザクカットしてある程度の分割数、形にした後に手のひらの肉を盛り上げていきます。

手の甲の部分に指の腱を作っていきますが、あまり極端に分割数は増やしたりはしません。
少なすぎても腱を整形するのに大変ですが、多すぎても指との頂点に差が出来すぎてしまいブリッジしたときに引き攣れやすくなってしまうかと…
なによりモデルの整形と修正がめんどくさくなるwww

とはいえ、キチンとポイント数を合わせようとするのは無理ではないけど、時間がかかりすぎてしまうので、やるのは厳しかったですけどね。



nVIDIAが出しているフリーのレンダラーのジェラート
nVIDIA製のビデオカードのGPUのパワーをレンダリングに使用するというタイプのレンダラー
ぱっと見る限りAutodeskのMAYAとMAX対応

通常のCPUのみのレンダリングに比べ、2倍位早くなり、複雑なシーンでは6倍もの差が出るそうで(どのGPUを使用したかは書いてなかったようなwww)…
ただ、基本的にはメーカー発表なので、話半分で聞いていたほうがいいのかもしれませんが、ちょっと面白そう。

http://jp.nvidia.com/page/gz_home.html

スキャンラインのレンダリングに物足りなくなったら、手を出すにはちょうどいいかもしれません。
ただ、サンプルを見る限り、画面のクオリティ的には先日も書いたIndigoに軍配が上がるのですが、アニメーション親和性といった面ではジェラートのほうがよさそう。

Mayaのほうはわかりませんが、Maxユーザーの場合、スキャンラインに物足りなくなった人向けですかね。

MentalRayとこのジェラート、どっちが使いやすいのか、スキャンラインレンダリングから移行しやすいのか一度試してみる必要はありそうです。

試そう、試そうと思いつつも、仕事が仕事が…とズルズルしている意気地なしを励ますつもりで
Let's クリック!
FC2Blog Ranking

Webをつらつら徘徊してたら、三流工房さんのところで、フリーレンダラーの記事を見つけた

Indigo v0.9.10 ホーム
http://www.indigorenderer.com/joomla/

Commercial exterior



エクスポーターを介するタイプのレンダラーですが、当然の如く日本語はない…orz
まぁ、詳細がわからないので、あれですが、ギャラリーを見る限り、ちょっとノイズがきついかなと
サンプリングレートをあげれば解消される問題なのかもしれませんが、自分が見た限りでは良くわかりませんでした…

2chいけば板たってるのかなぁ・・・


で、もうひとつはmakehuman

make human 0.9.1
http://www.dedalo-3d.com/




こちらは呼んで字の如く、人間を作るソフト Poserみたいなものかしら…
ただ、フリーでobj形式の出力もできるので、使い方によっては十分役に立つと思われ

このソフトをもう少し前に知っていれば、翠星石のモデリングも楽になったんだろうけど…

情報を持たないっていうのはそれだけでも罪ですなwww
最近、情報収集をサボりがちだったので…orz

上記2つのソフトに関しての情報をお持ちの方、コメントを残していただけると助かり…(あくまで人頼みwww)